ViacomがVidCon買収
ViacomはYouTuberのComic-Conとも呼ばれているオンラインビデオのコンベンション、VidConの買収を進めている。VidConは2010年に開始し、アナハイム(カリフォルニア)で毎年6月開始され、3万人以上の参加がある。VidCon Europeも始まっており、3月にアムス
Watchと呼ばれるビデオサービスの機能を2017年に開始したFacebookはオリジナルコンテンツとしてリアリティー番組の制作をしているが、2018年には$10億の予算で本格的にオリジナルコンテンツ制作に乗り出す。その最初のオリジナルドラマとして、2018年5月にリリースが予定されている劇場映画、「Avengers: Infinity War」の俳優、Elizabeth Olsenがプロデュースし、俳優としても参加するコメディードラマの制作を始める。