WindstreamがIPTVを開始

リトルロック市(アーカンソー)をベースに21州で810万世帯の加入者を持ち、通信事業者としては9位のWindstream Communications社は来年の前半にリンカーン市(ネブラスカ州)で、EricssonのMediaroomを採用したKineticと呼ばれるIPTVサービスを開始す

CanoeがAdGorillaと契約

Canoeは同社に投資をしているComcast、Time Warner Cable、Cox、それにBright Houseの4つのMSOに対してVODのコンテンツにダイナミックに広告を挿入するプラットフォームを提供している。すでにComcastとTWCはそれぞれの全システムでCanoe対応に

ArmstrongがTiVoを採用

ペンシルバニア州のArmstrong Utilitiesは同社が提供しているケーブルTVサービスでTiVoのソリューションを採用する事を決定した。同社は、TiVoのソフトウェアを走らせた6チューナDVRのPace MG、子機のMI3、それにTiVo Streamをその加入者に提供する。Arm

ONOがTiVoのクライドAPIを採用

スペインのケーブルTVの事業者のONOは以前からTiVoを採用しているが、TiVoのクラウドAPIを使う事を決定した。TiVoのクライドAPIを使うことで、TiVoのUI、検索機能をTV Everywhereのアプリ、あるいはウェブでも提供し、マルチスクリーン環境で共通の操作環境が可能になる