Q3の加入者獲得のトップはPeacock
調査会社のKantar GroupによるとQ3にVODに加入した人の内、17.2%はPeacockであった。Q2の4.9%から大きなジャンプであった。Peacockは無料のサービスもあり、また、ComcastのXfinityケーブルTVとストリーミングプレーヤのFlex加入者には広告付き有料
Google TVは2010年にGoogle、Intel、SonyとLogitechが協力して開発したスマートTVプラットフォームで製品はSonyとLogitech等から発売されたが、成功しなく、2014年にAndroid TVにリプレースされた。そのGoogle TVの名称がChromecast with Google TVで復活した。しかし、Apple TVと同様にアプリとハードウェアがあり、紛らわしい名称となっている。