Vizioは4つの新しい4K HDR対応のPシリーズのテレビを発表した。2016年にVizioはスマートTVから地上波(ATSC 1.0)チューナを取り除いた事で話題になったが、2018年モデルには再搭載されている。Vizioは購入者の殆どは地上波チューナは使わずにテレビを見ているが、コード・カッティングが進み、地上波チューナーの価値は増していると語っている。Vizioはまた、Pluto TVとの協力で独自のOTTサービスも開始する。Pluto TVはOTTで無料のリニアサービスを提供しており、VizioのサービスはこれにVizio独自のチャンネルを加えた物になる。
