Charterがストリーミング広告も販売

コネクテッドTVの普及により放送とストリーミングの区別が困難になっている。ケーブルTV事業者のCharterの広告部門のSpectrum ReachはストリーミングTV向け広告の取り扱いを開始した。Spectrum Reachは広告主がウェブ上でケーブルTV向けの広告とストリーミング向けの広告を組み合わせたキャンペーンを作ることを可能にしている。Spectrum ReachはCharterのニュースチャンネル、ニュースアプリ、Spectrum TVのアプリ、それに450以上のネットワークの広告枠を扱っている。