コードカッティングが進むことで、ケーブルTVとブロードバンドサービスをバンドルしている世帯が減り、単独での加入が増えている。Parks Associatesによると、2018年Q1では単独ブロードバンドサービスへの加入率は33%であったのが、2021年Q1には41%に増えている。これによりブロードバンドに払う料金も増えており、平均料金は$39から$64と、64%の増加があった。ケーブルTVとブロードバンドのバンドルが減る代わりに、ブロードバンドとモバイル電話のバンドルが増えており、19%がこの2つをバンドルしてる。
