TiVoの「Q4 2022 Video Trend Report」(https://bit.ly/3SNdPSj)によるとアメリカの視聴者が利用しているビデオサービス(ストリーミングだけでなく、多チャンネルも含む)は2021年Q4の8.9個からされに増え、11.6個になっている。無料対有料サービスでは有料サービスは6.5個から7.6個に16%の増加があったのに対して、無料サービスは2.4個から3.9個へと69%の増加があった。最も多くのサービスを利用しているのは26歳から40歳の年齢層で16.3個のサービスを利用している。最も少ないのは77歳以上だが、それでも5.1個のサービスを利用している。

TiVo
