デバイス/ソリューション Samsungがディスク・プレーヤから撤退 2019年3月1日 SamsungはDVD/Blu-rayプレーヤの製造を終了させた。昨年にはハイエンドのディスク・プレーヤを製造してきたOppo Digitalも撤退をしている。ディスク・プレーヤ設置世帯数は減少しており、普及率は66%に落ちている。UHD対応のプレーヤも出ているが、リプレースは進んでいない。UHDのタイトルは445本に増えているが、売れていないことからデジタルだけでの提供になる映画が増えており、デジタルで提供されているUHDのタイトル数は682本とディスクを抜いている。